同じ意味の言葉の使い分けについて

自称キムタクさん  
(No.1)
同じ意味の言葉でも年度によって表現が変わる言葉がありますが、何か言葉を使い分ける基準があるのでしょうか?

例えば、インダストリー4.0と第4次産業革命。フィンテックとFinTech等。
アルファベット省略されているタイプのワードが英語表記だったり日本語表記だったりカッコ内に英語の正式名称がだったり。

結構古い年度だったりすると、より一般的に使われる表現が変遷しておりそれに伴う変化というのは推測できますが、それ以外だと法則性がよく見出せません。
2026.02.05 16:19
通りすがりさん 
(No.2)
表記されているものは、単に英単語のカタカナ表記⇔和訳、英単語のカタカナ表記⇔英単語に過ぎないと思うのですが、これらに法則性は必要でしょうか?
2026.02.05 20:40
QMさん 
(No.3)
問題作成者による違いかなと思っています。
記述問題でもないし、同じものだと認識できれば問題なし。
2026.02.05 22:51

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