一回目の試験落ちてしまった。
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パンナコタさん
(No.1)
(IT未経験)
IT関係の会社に入り一か月講義を受けいちばんやさしいITパスポート8年度版冊子や過去問道場を使い勉強したのだがストテラジ510 マネジメント465 テクノロジ500で受かりませんでした。
YouTubeで新単語の対策したりしたけどだめで過去問道場に関しては問題に関して覚えてしまっているくらいには何回も繰り返し勉強しました。他に工夫出来そうなことや良いサイト勉強方法があれば教えていただけますでしょうか。次の試験は2週間後です
IT関係の会社に入り一か月講義を受けいちばんやさしいITパスポート8年度版冊子や過去問道場を使い勉強したのだがストテラジ510 マネジメント465 テクノロジ500で受かりませんでした。
YouTubeで新単語の対策したりしたけどだめで過去問道場に関しては問題に関して覚えてしまっているくらいには何回も繰り返し勉強しました。他に工夫出来そうなことや良いサイト勉強方法があれば教えていただけますでしょうか。次の試験は2週間後です
2026.03.04 11:40
あーさん
(No.2)
過去問道場の問題に関しては、覚えてしまうほど繰り返したとありますが、問題に対する答えを暗記してしまっているのではないでしょうか?
問題の意味を理解し、その上で解を導けている(解へ辿り着く方法や理屈を理解している)のであれば良い暗記だと思います。しかし、極端な例ですが、計算問題に対して数値の暗記や図の出る問題に対して解の暗記などをしていると、本番試験において意味をなしません。
解へ辿り着く方法を暗記するのが最適だと思います。
また、勉強法ですが、なぜ落ちてしまったのかを理解し、その点を改善するという方法が最適だと考えます。
例えば、「用語が全く分からなかった」や「計算問題が解けなかった」などが分かれば、次回の試験に向けてその点を改善するだけで点数は上がると思います。
用語が分からなかった場合は、テキストを読み直し、暗記をし直すことや、苦手分野を見つけ、重点的に暗記をするなどが効率的かと思います。
計算問題は慣れが必要だと思うので、問題を解き、解法を理解することが重要だと思います。
用語も計算もある程度自信がついた頃に、もう一度過去問に触れてみると感触が変わると思います。
そこで解けなかった問題の解説を読み、理解することで合格へ繋がると思います。
二週間あればなんとかなると思います。
暗記は繰り返しが重要です。
頑張ってください。
問題の意味を理解し、その上で解を導けている(解へ辿り着く方法や理屈を理解している)のであれば良い暗記だと思います。しかし、極端な例ですが、計算問題に対して数値の暗記や図の出る問題に対して解の暗記などをしていると、本番試験において意味をなしません。
解へ辿り着く方法を暗記するのが最適だと思います。
また、勉強法ですが、なぜ落ちてしまったのかを理解し、その点を改善するという方法が最適だと考えます。
例えば、「用語が全く分からなかった」や「計算問題が解けなかった」などが分かれば、次回の試験に向けてその点を改善するだけで点数は上がると思います。
用語が分からなかった場合は、テキストを読み直し、暗記をし直すことや、苦手分野を見つけ、重点的に暗記をするなどが効率的かと思います。
計算問題は慣れが必要だと思うので、問題を解き、解法を理解することが重要だと思います。
用語も計算もある程度自信がついた頃に、もう一度過去問に触れてみると感触が変わると思います。
そこで解けなかった問題の解説を読み、理解することで合格へ繋がると思います。
二週間あればなんとかなると思います。
暗記は繰り返しが重要です。
頑張ってください。
2026.03.05 03:03
オリザさん
★IP シルバーマイスター
(No.3)
本来いちばん身に付く勉強方法は「他人に教えること」です。
身近なことに例えるなど説明方法の工夫で脳に負荷をかけるので、そのうち覚えるんですね。
資格試験の場合そこまでやってられないので簡便な方法にします。ただし脳に負荷をかけるという方向性は維持です。
アウトプットが大事だとよく言われますが、脳に負荷をかけて初めてアウトプットになります。
過去問を解いて合ってた間違ってたと繰り返すだけの行為は、脳に負荷がかかりません。
では「他人に教える」を段階的に簡便にしてみます。
他人に教える
↓
ペットや家具、鏡の中の自分に教えるつもりで語りかける
↓
何も見ずに自分の言葉で解説をノートに書きだしてみる
↓
何も見ずに自分の言葉で解説を声に出して喋ってみる
↓
問題解くとき、不正解選択肢を正しく直してみる
↓
問題解くとき、不正解選択肢のどこが間違いか指摘する
下2つくらいか、最低でも一番下ができないと理解したとは言えません。ただの暗記です。
一番下の訓練も最初は上手くできませんが、「説明しよう、思い出そうと頑張った」ことが脳への負荷になります。
脱・暗記に向けて頑張ってください。
身近なことに例えるなど説明方法の工夫で脳に負荷をかけるので、そのうち覚えるんですね。
資格試験の場合そこまでやってられないので簡便な方法にします。ただし脳に負荷をかけるという方向性は維持です。
アウトプットが大事だとよく言われますが、脳に負荷をかけて初めてアウトプットになります。
過去問を解いて合ってた間違ってたと繰り返すだけの行為は、脳に負荷がかかりません。
では「他人に教える」を段階的に簡便にしてみます。
他人に教える
↓
ペットや家具、鏡の中の自分に教えるつもりで語りかける
↓
何も見ずに自分の言葉で解説をノートに書きだしてみる
↓
何も見ずに自分の言葉で解説を声に出して喋ってみる
↓
問題解くとき、不正解選択肢を正しく直してみる
↓
問題解くとき、不正解選択肢のどこが間違いか指摘する
下2つくらいか、最低でも一番下ができないと理解したとは言えません。ただの暗記です。
一番下の訓練も最初は上手くできませんが、「説明しよう、思い出そうと頑張った」ことが脳への負荷になります。
脱・暗記に向けて頑張ってください。
2026.03.05 16:41
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