2回目落ちました…
今年度までにはさん
(No.1)
皆さんの勉強方法を教えてください
11月から勉強して、1回目12月受験したときは総合点560点。2回目(3月6日)総合点565点でした。
12月受験までは過去問道場のみで勉強してましたが、落ちてからはテキストも使った方がいいのかと思い、参考書(みんなが欲しかったITパスポート,ITパスポート最速合格術)を購入し、1回目受験では苦手だった計算問題も克服したり、覚えてない用語もさらに習得してきたのにもかかわらず、2回目では総合評価が5点しか上がらず愕然としてます…過去問道場の達成度も80%越えまでやりこみましたし…
自分がここまで勉強できないタイプだったのかというショックもありますし、なにより疲れてきました。アドバイスが欲しいです。
ちなみに点数の内訳↓
1回目:ストラテジ555点、マネジメント475点、テクノロジ495点 総合560点
2回目:ストラテジ560点、マネジメント595点、テクノロジ445点 総合565点
合格した人の点数内訳をみるに、1科目はすべて5割で、かつ7割超えてると総合点が600超えるのかなと感じがしてます。
マネジメントとストラテジが得意と自認していて、テクノロジが苦手なので2つで総合点を稼ぎたいと思ってますが、6割超えるのが難しいです。たくさん勉強したのにいざ試験始まったら見たことない問題ばっかりで、6割以上点数取るまでいけないです。
来年度からは基本情報の勉強にシフトしたいし、自分は合格する見込みがないのでしょうか。
どうやって勉強していたかアドバイスください。
11月から勉強して、1回目12月受験したときは総合点560点。2回目(3月6日)総合点565点でした。
12月受験までは過去問道場のみで勉強してましたが、落ちてからはテキストも使った方がいいのかと思い、参考書(みんなが欲しかったITパスポート,ITパスポート最速合格術)を購入し、1回目受験では苦手だった計算問題も克服したり、覚えてない用語もさらに習得してきたのにもかかわらず、2回目では総合評価が5点しか上がらず愕然としてます…過去問道場の達成度も80%越えまでやりこみましたし…
自分がここまで勉強できないタイプだったのかというショックもありますし、なにより疲れてきました。アドバイスが欲しいです。
ちなみに点数の内訳↓
1回目:ストラテジ555点、マネジメント475点、テクノロジ495点 総合560点
2回目:ストラテジ560点、マネジメント595点、テクノロジ445点 総合565点
合格した人の点数内訳をみるに、1科目はすべて5割で、かつ7割超えてると総合点が600超えるのかなと感じがしてます。
マネジメントとストラテジが得意と自認していて、テクノロジが苦手なので2つで総合点を稼ぎたいと思ってますが、6割超えるのが難しいです。たくさん勉強したのにいざ試験始まったら見たことない問題ばっかりで、6割以上点数取るまでいけないです。
来年度からは基本情報の勉強にシフトしたいし、自分は合格する見込みがないのでしょうか。
どうやって勉強していたかアドバイスください。
2026.03.08 23:39
やまさん
(No.2)
過去問80%超えまで演習をこなしているのは素晴らしいですね。
過去問の正解以外の選択肢に目を向けていますか?そこに成長の種があるように感じます。
私は過去問を何度も回しましたが、意識したことは正解を選ぶことではなく、不正解の3つの選択肢が、なぜ不正解なのか、正解の選択肢がなぜ正しいのかを説明できるようになることでした。
実際の試験では、過去問の問題形式そのままで出てくる問題はかなり少ないですし、過去問の問題文から正解を導く過程だけに特化すると苦戦する可能性が高いと思います。そのため、試験で知らない語句が出てきたときに、①単語の意味を推測する、②誤った選択肢を消去する、の2つの能力が問われます。
是非、正答率ではなく、正解の選択肢がなぜ正解で、不正解の3つの選択肢がなぜ不正解なのかを説明できるように意識してみてください!そして英略語のような語句は、その英語の意味まで追ってみてください。きっと理解度が深まると思います。
分からない単語などは、生成AIなどに聞いてみて、実際にどのような例があるかを調べてみたり、関連ワードを聞いてみたりすると定着率が上がります!(例えば、SaaSといえばMicrosoftのTeams、個人向けならマネーフォワードなんかがあるな…反対の意味はオンプレミスで自社サーバー環境とかか…などです)
是非試験だけではなく、実際の日常と絡めて知識を自分のものにしちゃってください、自ずと点数が上がってくるはずです。頑張ってくださいね!
過去問の正解以外の選択肢に目を向けていますか?そこに成長の種があるように感じます。
私は過去問を何度も回しましたが、意識したことは正解を選ぶことではなく、不正解の3つの選択肢が、なぜ不正解なのか、正解の選択肢がなぜ正しいのかを説明できるようになることでした。
実際の試験では、過去問の問題形式そのままで出てくる問題はかなり少ないですし、過去問の問題文から正解を導く過程だけに特化すると苦戦する可能性が高いと思います。そのため、試験で知らない語句が出てきたときに、①単語の意味を推測する、②誤った選択肢を消去する、の2つの能力が問われます。
是非、正答率ではなく、正解の選択肢がなぜ正解で、不正解の3つの選択肢がなぜ不正解なのかを説明できるように意識してみてください!そして英略語のような語句は、その英語の意味まで追ってみてください。きっと理解度が深まると思います。
分からない単語などは、生成AIなどに聞いてみて、実際にどのような例があるかを調べてみたり、関連ワードを聞いてみたりすると定着率が上がります!(例えば、SaaSといえばMicrosoftのTeams、個人向けならマネーフォワードなんかがあるな…反対の意味はオンプレミスで自社サーバー環境とかか…などです)
是非試験だけではなく、実際の日常と絡めて知識を自分のものにしちゃってください、自ずと点数が上がってくるはずです。頑張ってくださいね!
2026.03.09 00:13
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