分野別過去問題 ストラテジ系
1. 企業活動
- 1-1 経営・組織論
58
- No.1 デジタルトランスフォーメーション
令和8年春期 問 6
- No.2 事業部制組織の事例はどれか
令和8年春期 問30
- No.3 官民データ活用推進基本法
令和7年春期 問 3
- No.4 組織形態
令和7年春期 問15
- No.5 MVVのうちビジョンとして示すものはどれか
令和7年春期 問29
- No.6 技術経営に直接の責任をもつ役職
令和6年春期 問 6
- No.7 デジタルトランスフォーメーション
令和5年春期 問11
- No.8 未公開の株式を新たに公開すること
令和5年春期 問28
- No.9 第4次産業革命
令和5年春期 問35
- No.10 アダプティブラー二ング
令和4年春期 問 4
- No.11 HRTech
令和3年春期 問26
- No.12 BCPとして適切なものはどれか
令和2年秋期 問26
- No.13 経営理念を策定する意義はどれか
令和元年秋期 問12
- No.14 リスクアセスメントのプロセス
平成31年春期 問 1
- No.15 コーポレートブランドを高める目的
平成31年春期 問21
- No.16 コンプライアンスの推進
平成31年春期 問27
- No.17 活動の背景にある考え方はどれか
平成30年秋期 問 8
- No.18 分析と評価の取組みに該当するもの
平成30年秋期 問21
- No.19 多様性を示す言葉はどれか
平成30年春期 問 7
- No.20 CFOが責任をもつ対象はどれか
平成29年秋期 問23
- No.21 様々な価値観を取り入れる手法
平成29年春期 問25
- No.22 コンプライアンスの推進活動
平成29年春期 問26
- No.23 BCPを作成する目的
平成28年秋期 問 7
- No.24 企業の組織形態はどれか
平成28年秋期 問25
- No.25 OJTに当たるものはどれか
平成28年春期 問24
- No.26 職務分掌を説明したものはどれか
平成28年春期 問26
- No.27 組織形態として適切なものはどれか
平成28年春期 問34
- No.28 BCPとBCM
平成27年秋期 問 7
- No.29 社会課題を認識して取り組む企業活動
平成27年秋期 問21
- No.30 教育訓練の手法はどれか
平成27年春期 問 3
- No.31 職能別組織を説明したものはどれか
平成27年春期 問26
- No.32 グリーンITの考え方に基づく取組み
平成26年秋期 問20
- No.33 監査役の役割の説明として適切なもの
平成26年秋期 問26
- No.34 情報システムを統括する最高責任者
平成26年春期 問 8
- No.35 OJTに該当する事例
平成26年春期 問25
- No.36 経営理念に関する記述
平成25年秋期 問11
- No.37 事業部制組織を説明したもの
平成25年春期 問22
- No.38 株主総会の決議を必要とする事項
平成25年春期 問26
- No.39 CIOの役割
平成24年秋期 問 3
- No.40 Off-JT
平成24年秋期 問 6
- No.41 企業の組織形態
平成24年秋期 問21
- No.42 企業の組織形態
平成24年春期 問18
- No.43 OJT
平成23年秋期 問 1
- No.44 監査役の選任者
平成23年秋期 問16
- No.45 PDCAのCによって把握できるもの
平成23年特別 問 8
- No.46 BCP
平成23年特別 問24
- No.47 グリーンIT
平成22年秋期 問 5
- No.48 CIO
平成22年秋期 問17
- No.49 CSRの説明として最も適切なもの
平成22年秋期 問22
- No.50 災害による事業中断へのリスク対策
平成22年秋期 問30
- No.51 経営理念
平成22年春期 問16
- No.52 ディスクロージャー
平成22年春期 問19
- No.53 CSRに基づいた活動
平成21年秋期 問 3
- No.54 マトリックス組織の特徴
平成21年秋期 問 9
- No.55 株式会社の最高意思決定機関
平成21年春期 問13
- No.56 経営理念の説明
平成21年春期 問22
- No.57 事業部制組織の説明はどれか
平成21年春期 問29
- No.58 経営組織
サンプル問題1 問 1
- No.1 デジタルトランスフォーメーション
- 1-2 業務分析・データ利活用
61
- No.1 マクシミン戦略
令和8年春期 問 3
- No.2 ブレーンストーミングの進め方
令和8年春期 問10
- No.3 教師あり学習におけるラベル付与作業
令和8年春期 問16
- No.4 ビッグデータを特徴づける三つの要素
令和8年春期 問25
- No.5 AIの機械学習で利用するデータの取扱い
令和7年春期 問 8
- No.6 営業分析に適用する技術やツール
令和7年春期 問22
- No.7 予測気温から商品の販売量を推定する手法
令和6年春期 問14
- No.8 定期発注方式で発注量を求める計算式
令和6年春期 問24
- No.9 データサイエンティストの役割
令和6年春期 問26
- No.10 データ分析手法
令和5年春期 問 6
- No.11 自然言語処理が利用されている事例
令和5年春期 問14
- No.12 定量発注方式
令和5年春期 問24
- No.13 分析で用いる適切な図表
令和5年春期 問27
- No.14 取引先の与信の余力は何万円か
令和4年春期 問11
- No.15 優先度を判断するのに適した図はどれか
令和4年春期 問31
- No.16 A/Bテスト
令和4年春期 問34
- No.17 ABC分析の事例
令和3年春期 問21
- No.18 マイナスにならないために必要な販売価格
令和2年秋期 問33
- No.19 部品の発注量は何個か
令和元年秋期 問26
- No.20 必要な豚肉の量は何グラムか
平成31年春期 問12
- No.21 ブレーンストーミングの進め方
平成30年春期 問20
- No.22 1日の最大生産額は何万円か
平成29年秋期 問 1
- No.23 棒グラフと折れ線グラフを組合せた図
平成29年秋期 問 8
- No.24 最低何個発注する必要があるか
平成29年春期 問 5
- No.25 最も安く購入できる組合せはどれか
平成29年春期 問20
- No.26 eラーニングと集合教育の費用比較
平成29年春期 問27
- No.27 32倍の性能になるのは何年後か
平成29年春期 問28
- No.28 アイディアを創出していく技法
平成28年秋期 問15
- No.29 在庫回転率の算出式
平成28年秋期 問17
- No.30 POSシステムで達成できる経営目標
平成28年秋期 問18
- No.31 最小となる総輸送費は何万円か
平成28年秋期 問28
- No.32 総費用の大小関係を表したもの
平成28年春期 問22
- No.33 データの度数を棒グラフで表したもの
平成28年春期 問32
- No.34 地点Xから地点Yまで行く最短の時間
平成28年春期 問33
- No.35 シミュレーションを適用する例
平成27年春期 問27
- No.36 魚の骨の形に似た図形の名称
平成26年春期 問 4
- No.37 ABC分析で使用する図
平成26年春期 問14
- No.38 得られる最大の利益は何百万円か
平成25年秋期 問12
- No.39 適切なグラフの選択
平成25年秋期 問15
- No.40 散布図
平成24年秋期 問 8
- No.41 移動平均法を用いた製造計画
平成24年秋期 問29
- No.42 パレート図
平成23年秋期 問14
- No.43 ゲーム理論
平成23年秋期 問24
- No.44 在庫管理
平成23年秋期 問26
- No.45 評価指標として適切なもの
平成23年特別 問 3
- No.46 データマイニングの事例
平成23年特別 問 9
- No.47 引当可能在庫数は何個か
平成23年特別 問10
- No.48 パレート図
平成23年特別 問11
- No.49 関係が負の相関となっているもの
平成23年特別 問15
- No.50 複合グラフの読取り
平成23年特別 問18
- No.51 最大の売上期待値をもたらす製品
平成23年特別 問26
- No.52 複合棒グラフの読み取り
平成22年春期 問 2
- No.53 ブレーンストーミング
平成22年春期 問 3
- No.54 予想利益の期待値
平成22年春期 問11
- No.55 ABC分析の説明として適切なもの
平成22年春期 問23
- No.56 パレート図の分析対象
平成21年秋期 問 2
- No.57 今回の発注量は幾らか
平成21年秋期 問 7
- No.58 期待値が最も高い株式はどれか
平成21年春期 問 7
- No.59 生産計画の策定
平成21年春期 問23
- No.60 業務計画
サンプル問題1 問 2
- No.61 パレート図
サンプル問題2 問 1
- No.1 マクシミン戦略
- 1-3 会計・財務
82
- No.1 製造間接費に該当するもの
令和8年春期 問 9
- No.2 自己資本比率は何%か
令和8年春期 問26
- No.3 期末棚卸高・売上原価
令和7年春期 問 5
- No.4 売掛金の残高
令和7年春期 問26
- No.5 目標利益獲得のための販売数
令和7年春期 問34
- No.6 販売費及び一般管理費
令和6年春期 問 8
- No.7 投資の回収期間は何年か
令和6年春期 問20
- No.8 損益計算書だけから計算できるもの
令和6年春期 問30
- No.9 IT投資の採算性比較
令和5年春期 問 4
- No.10 損益分岐点売上高に必要な販売個数
令和5年春期 問13
- No.11 資本活用の効率性を示す指標はどれか
令和5年春期 問20
- No.12 流動比率は何%か
令和4年春期 問28
- No.13 営業利益を求める計算式はどれか
令和4年春期 問30
- No.14 経常利益
令和3年春期 問28
- No.15 粗利益を求める計算式はどれか
令和3年春期 問29
- No.16 ROEの"E"が表すものはどれか
令和2年秋期 問30
- No.17 営業利益を求める計算式はどれか
令和2年秋期 問34
- No.18 営業利益と経常利益は何億円か
令和元年秋期 問 2
- No.19 1営業日当たり何人の来店客が必要か
令和元年秋期 問34
- No.20 来訪者は少なくとも何人必要か
平成31年春期 問13
- No.21 貸借対照表を説明したもの
平成31年春期 問18
- No.22 売上高利益率は何%か
平成31年春期 問25
- No.23 営業利益は何円か
平成31年春期 問34
- No.24 利益の計画に対する実績の比率
平成30年秋期 問 6
- No.25 在庫回転期間は何日か
平成30年秋期 問16
- No.26 業績推移を示す表から読み取れるもの
平成30年秋期 問19
- No.27 次の計算式で算出される財務指標
平成30年秋期 問24
- No.28 損益分岐点売上高は何円か
平成30年秋期 問27
- No.29 自己資本比率は何%か
平成30年春期 問11
- No.30 損益計算書の比較
平成30年春期 問19
- No.31 固定費は何千円か
平成30年春期 問27
- No.32 貸借対照表の記載形式
平成29年秋期 問 3
- No.33 財務指標とその値に関する記述
平成29年秋期 問 7
- No.34 1個当たりの変動費は何円か
平成29年秋期 問 9
- No.35 損益分岐点での売上高は何万円か
平成29年秋期 問16
- No.36 売上高営業利益率の比較
平成29年秋期 問20
- No.37 総資産営業利益率は何%か
平成29年春期 問21
- No.38 固定費は何万円か
平成29年春期 問31
- No.39 移動平均法による商品の棚卸評価額
平成29年春期 問32
- No.40 何個を販売する必要があるか
平成28年秋期 問 9
- No.41 キャッシュフローの減少要因
平成28年秋期 問11
- No.42 連結損益計算書における当期仕入高
平成28年春期 問12
- No.43 当期の売上総利益は何万円か
平成28年春期 問19
- No.44 経常利益は何百万円か
平成28年春期 問20
- No.45 当年度の減価償却費は何円か
平成27年秋期 問26
- No.46 損益分岐点の売上高は何円か
平成26年秋期 問 1
- No.47 経常利益は何百万円か
平成26年秋期 問11
- No.48 開示が義務付けられている情報
平成26年秋期 問18
- No.49 投下資本利益率は何%か
平成26年秋期 問29
- No.50 ROEを説明したものはどれか
平成25年秋期 問 3
- No.51 当期純利益を求める計算式
平成25年秋期 問 6
- No.52 計算書類などを監査する者はどれか
平成25年秋期 問 7
- No.53 連結財務諸表
平成25年秋期 問13
- No.54 達成度を評価するのに適切な指標
平成25年秋期 問14
- No.55 ROEを説明したものはどれか
平成25年春期 問 2
- No.56 損益分岐点における販売個数
平成25年春期 問 9
- No.57 損益の変化に関する記述
平成25年春期 問28
- No.58 担保の設定
平成24年秋期 問 7
- No.59 長期債権額の比率
平成24年秋期 問25
- No.60 予想利益額の計算
平成24年春期 問 1
- No.61 損益分岐点売上高
平成24年春期 問 5
- No.62 ソフトウェアの減価償却
平成24年春期 問20
- No.63 自己資本利益率の計算式
平成24年春期 問25
- No.64 株式公開を説明したもの
平成24年春期 問28
- No.65 変動費の算定
平成23年秋期 問 6
- No.66 営業利益の算出に関係する費用
平成23年秋期 問 9
- No.67 キャッシュフロー計算書
平成23年秋期 問23
- No.68 会計監査人
平成23年特別 問16
- No.69 企業の収益性指標
平成23年特別 問19
- No.70 損益分岐点売上高を下げる施策
平成23年特別 問21
- No.71 損益計算書
平成22年秋期 問19
- No.72 キャッシュフロー計算書
平成22年秋期 問21
- No.73 原価計算の方法
平成22年秋期 問26
- No.74 営業利益の算定
平成22年春期 問 5
- No.75 売上高、固定費及び変動費の関係
平成22年春期 問 6
- No.76 連結財務諸表
平成22年春期 問10
- No.77 キャッシュフローの増加要因
平成21年秋期 問10
- No.78 損益分岐点売上高の算定
平成21年秋期 問13
- No.79 管理会計の特徴
平成21年秋期 問18
- No.80 損益分岐点の計算
平成21年春期 問14
- No.81 損益計算書を説明したもの
平成21年春期 問16
- No.82 損益計算書の様式
サンプル問題1 問 3
- No.1 製造間接費に該当するもの
2. 法務
- 2-1 知的財産権
69
- No.1 生成AIと著作権
令和8年春期 問 1
- No.2 ビジネスモデルを保護する法律
令和8年春期 問 5
- No.3 著名人の氏名・肖像から生じる権利
令和8年春期 問11
- No.4 商標法におけるサービスマークはどれか
令和7年春期 問12
- No.5 著作権に関する字句
令和7年春期 問30
- No.6 限定提供データ
令和6年春期 問10
- No.7 ソフトウェアのライセンス形態
令和6年春期 問21
- No.8 実用新案に関する記述
令和6年春期 問35
- No.9 著作物に該当するもの
令和5年春期 問 2
- No.10 コピープロテクトの無効化を禁止する法律
令和5年春期 問29
- No.11 著作権及び特許権
令和4年春期 問 1
- No.12 自社開発した技術の特許化
令和4年春期 問 6
- No.13 シュリンクラップ契約
令和4年春期 問14
- No.14 著作権法の保護対象
令和3年春期 問 7
- No.15 不正競争防止法の不正競争行為
令和3年春期 問 9
- No.16 著作権の原始的帰属先はどれか
令和2年秋期 問12
- No.17 特許法による保護の対象
令和2年秋期 問16
- No.18 営業秘密の要件を定めている法律
令和元年秋期 問20
- No.19 著作権に関する記述のうち適切なもの
令和元年秋期 問24
- No.20 著作権法の保護対象はどれか
平成31年春期 問 9
- No.21 実用新案権の保護対象はどれか
平成31年春期 問20
- No.22 プログラムとアルゴリズムの著作権
平成30年秋期 問 7
- No.23 不正競争防止法で規制されている行為
平成30年秋期 問32
- No.24 著作権を侵害するおそれのある行為
平成30年春期 問10
- No.25 特許権の存続期間は何年か
平成30年春期 問16
- No.26 営業秘密の要件に関する記述
平成30年春期 問24
- No.27 著作権の説明と保護の対象
平成29年秋期 問28
- No.28 知的財産権と保護対象の組合せ
平成29年秋期 問35
- No.29 プログラムを保護する法律
平成29年春期 問10
- No.30 意匠権による保護対象はどれか
平成29年春期 問17
- No.31 特許権に関する記述
平成28年秋期 問21
- No.32 ソフトウェアの著作権の保有先
平成28年秋期 問23
- No.33 著作権法による保護の対象となるもの
平成28年春期 問 8
- No.34 産業財産権に該当するものの組合せ
平成28年春期 問23
- No.35 著作権が発生するのはどの時点か
平成27年秋期 問 1
- No.36 営業秘密に該当するものはどれか
平成27年秋期 問 2
- No.37 コピープロテクト無効化を禁止する法律
平成27年春期 問15
- No.38 工業所有権
平成27年春期 問21
- No.39 取扱説明書の内容を保護する権利
平成26年秋期 問 6
- No.40 クロスライセンスとして適切なもの
平成26年秋期 問10
- No.41 ビジネスモデル特許
平成26年秋期 問27
- No.42 営業秘密を保護する法律はどれか
平成26年春期 問24
- No.43 クロスライセンス
平成26年春期 問27
- No.44 著作権法の保護の対象となるもの
平成26年春期 問29
- No.45 著作権法
平成25年秋期 問 1
- No.46 意匠法による保護の対象
平成25年秋期 問23
- No.47 ビジネスモデルを保護する法律
平成25年春期 問11
- No.48 著作権の帰属に関する説明
平成25年春期 問13
- No.49 不正競争防止法の禁止行為
平成25年春期 問25
- No.50 営業秘密を保護する法律
平成24年秋期 問 1
- No.51 ビジネスモデル特許
平成24年秋期 問 9
- No.52 著作権法
平成24年秋期 問24
- No.53 パブリックドメイン
平成24年春期 問11
- No.54 著作権法の保護対象
平成24年春期 問16
- No.55 産業財産権に属さない権利
平成24年春期 問29
- No.56 著作権法
平成23年秋期 問 4
- No.57 クロスライセンス
平成23年秋期 問10
- No.58 知的財産権
平成23年秋期 問20
- No.59 著作権侵害となるものはどれか
平成23年特別 問 1
- No.60 不正競争に該当するものはどれか
平成23年特別 問20
- No.61 意匠の説明はどれか
平成22年秋期 問12
- No.62 ソフトウェア購入者の権利
平成22年秋期 問32
- No.63 ビジネスモデルを保護する法律
平成22年春期 問 7
- No.64 著作権法上の適法行為
平成22年春期 問25
- No.65 著作権法による保護の対象
平成21年秋期 問21
- No.66 不正競争防止法の営業秘密
平成21年春期 問 9
- No.67 知的財産権の種類
平成21年春期 問15
- No.68 著作権法
サンプル問題1 問 4
- No.69 著作物利用のうち適法なもの
サンプル問題2 問 2
- No.1 生成AIと著作権
- 2-2 セキュリティ関連法規
39
- No.1 匿名加工情報の説明はどれか
令和8年春期 問13
- No.2 サイバーセキュリティ基本法の立法趣旨
令和8年春期 問21
- No.3 特定電子メール法
令和7年春期 問 6
- No.4 不正アクセス禁止法で規制されている行為
令和7年春期 問16
- No.5 国の責務などを明らかにした法律
令和6年春期 問 2
- No.6 個人情報保護法
令和6年春期 問27
- No.7 不正アクセス禁止法で規制されている行為
令和5年春期 問15
- No.8 EUの一般データ保護規則(GDPR)
令和5年春期 問18
- No.9 不正アクセス禁止法で規制される行為
令和4年春期 問 9
- No.10 オプトアウトに関する記述はどれか
令和4年春期 問23
- No.11 要配慮個人情報に該当するものはどれか
令和4年春期 問27
- No.12 不正アクセス禁止法の禁止行為
令和3年春期 問30
- No.13 サイバーセキュリティ基本法
令和3年春期 問32
- No.14 不正アクセス禁止法の禁止行為
令和2年秋期 問13
- No.15 サイバーセキュリティ基本法
令和2年秋期 問25
- No.16 経営者と対象としたセキュリティ指針
令和元年秋期 問25
- No.17 本人通知又は公表が必要となる個人情報
令和元年秋期 問27
- No.18 不正指令電磁的記録に関する罪
平成31年春期 問24
- No.19 不正アクセス禁止法の規制対象
平成31年春期 問29
- No.20 不正アクセス行為の対象になり得るもの
平成30年秋期 問 1
- No.21 不正アクセス禁止法に関する字句
平成30年春期 問21
- No.22 サイバーセキュリティ基本法
平成29年秋期 問13
- No.23 不正アクセス禁止法で規制される行為
平成29年秋期 問27
- No.24 不正アクセス禁止法で規制される行為
平成29年春期 問15
- No.25 不正アクセス禁止法
平成28年秋期 問31
- No.26 不正アクセス禁止法
平成28年春期 問 2
- No.27 不正アクセス禁止法
平成27年秋期 問28
- No.28 データの改ざんを処罰する法律
平成26年秋期 問17
- No.29 不正アクセス禁止法の禁止行為
平成26年秋期 問23
- No.30 不正アクセスを助長する行為
平成26年春期 問13
- No.31 不正アクセス禁止法での規制行為
平成25年秋期 問27
- No.32 特定電子メール法
平成25年春期 問 1
- No.33 不正アクセス禁止法
平成24年春期 問 4
- No.34 不正アクセス禁止法
平成23年秋期 問27
- No.35 不正アクセス禁止法
平成23年特別 問32
- No.36 不正アクセス禁止法が禁じている行為
平成22年春期 問30
- No.37 不正アクセス禁止法
平成21年秋期 問11
- No.38 不正アクセス禁止法
平成21年春期 問24
- No.39 不正アクセス禁止法
サンプル問題1 問 5
- No.1 匿名加工情報の説明はどれか
- 2-3 労働関連・取引関連法規
30
- No.1 請負契約における権利義務
令和8年春期 問29
- No.2 偽装請負とみなされる状態はどれか
令和7年春期 問 1
- No.3 派遣労働者の雇用関係
令和6年春期 問32
- No.4 NDAに関する記述はどれか
令和4年春期 問 5
- No.5 労働者派遣法
令和3年春期 問12
- No.6 派遣労働者の受入条件として適切なもの
令和2年秋期 問20
- No.7 労働者派遣法で成立する関係
令和元年秋期 問 1
- No.8 公益通報者保護法で規定されるもの
平成31年春期 問 4
- No.9 請負契約の締結に関する留意事項
平成31年春期 問32
- No.10 フレックスタイム制の運用
平成30年秋期 問 4
- No.11 PL法で賠償責任が生じる要件
平成30年春期 問35
- No.12 労働者派遣法の違法行為はどれか
平成29年秋期 問31
- No.13 派遣先の行為に関する記述
平成29年春期 問13
- No.14 労働者派遣に関する説明
平成28年秋期 問 1
- No.15 中小受託取引適正化法に基づく代金の支払
平成28年春期 問 9
- No.16 請負契約によるシステム開発作業
平成27年秋期 問 3
- No.17 NDAの事例はどれか
平成27年春期 問 7
- No.18 労働者の就業形態
平成27年春期 問 9
- No.19 消費者を保護するための法律
平成26年秋期 問 5
- No.20 労働の最低基準を定めた法律
平成26年春期 問11
- No.21 PL法(製造物責任法)の保護の対象
平成26年春期 問17
- No.22 派遣先の企業の義務
平成25年春期 問20
- No.23 労働者派遣契約
平成24年春期 問 9
- No.24 製造物責任法
平成23年秋期 問18
- No.25 請負人の義務
平成23年秋期 問30
- No.26 労働者派遣に関する記述
平成23年特別 問 2
- No.27 労働者派遣契約
平成22年秋期 問10
- No.28 請負契約
平成22年秋期 問28
- No.29 労働基準法で規定されていること
平成21年秋期 問23
- No.30 労働基準法
サンプル問題1 問 6
- No.1 請負契約における権利義務
- 2-4 その他の法律・ガイドライン
48
- No.1 コーポレートガバナンスの説明はどれか
令和8年春期 問24
- No.2 コーポレートガバナンスの強化に有効な施策
令和7年春期 問23
- No.3 コーポレートガバナンスを強化した事例
令和6年春期 問18
- No.4 ソーシャルメディアポリシーを制定する目的
令和5年春期 問 9
- No.5 コンプライアンス問題となる行為
令和5年春期 問25
- No.6 情報公開法
令和4年春期 問13
- No.7 情報流通プラットフォーム対処法
令和3年春期 問17
- No.8 コンプライアンス
令和2年秋期 問 2
- No.9 開示請求について定めた法律
令和元年秋期 問 6
- No.10 コーポレートガバナンス
平成30年秋期 問10
- No.11 コンプライアンスに関する事例
平成30年秋期 問12
- No.12 個人情報保護法の規制対象外
平成30年秋期 問25
- No.13 情報流通プラットフォーム対処法
平成30年春期 問 9
- No.14 個人情報の管理に関する事例
平成30年春期 問14
- No.15 公益通報者保護法の規定
平成30年春期 問18
- No.16 内部統制の整備を要請している法律
平成30年春期 問26
- No.17 プロバイダの対応責任の対象
平成30年春期 問30
- No.18 個人情報保護の観点から不適切なもの
平成29年秋期 問12
- No.19 公益通報と認められる要件
平成29年秋期 問33
- No.20 個人情報取扱事業者に該当するもの
平成29年春期 問 1
- No.21 公益通報者保護法の対象労働者
平成29年春期 問12
- No.22 同意を得た相手だけに送る手法
平成28年秋期 問 3
- No.23 コーポレートガバナンス
平成28年秋期 問16
- No.24 コンプライアンスの事例
平成28年秋期 問29
- No.25 個人情報取扱事業者の義務
平成28年秋期 問33
- No.26 適切な情報開示のために整備されたもの
平成28年春期 問 4
- No.27 体制整備を義務付けている法令
平成28年春期 問21
- No.28 個人情報取扱事業者の義務の適用外
平成28年春期 問25
- No.29 コーポレートガバナンスの強化策
平成27年秋期 問19
- No.30 人的安全管理措置の具体例
平成27年秋期 問24
- No.31 投資及びリスク低減のための実践規範
平成27年春期 問 1
- No.32 個人情報保護法
平成27年春期 問 2
- No.33 コンプライアンスに関する活動
平成27年春期 問22
- No.34 コーポレートガバナンス
平成27年春期 問30
- No.35 個人情報であるもの
平成26年秋期 問21
- No.36 個人情報の第三者への提供
平成26年春期 問10
- No.37 公益通報者保護法
平成26年春期 問19
- No.38 個人情報に該当しないものはどれか
平成25年秋期 問 4
- No.39 個人情報に該当するもの
平成25年春期 問27
- No.40 コーポレートガバナンスを説明したもの
平成24年秋期 問10
- No.41 個人情報保護法
平成24年秋期 問20
- No.42 コーポレートガバナンス
平成24年春期 問14
- No.43 情報流通プラットフォーム対処法
平成23年秋期 問28
- No.44 システム管理基準
平成23年特別 問 6
- No.45 個人情報保護方針
平成23年特別 問30
- No.46 コンプライアンス経営の説明
平成21年春期 問 1
- No.47 個人情報の対象となるもの
平成21年春期 問 2
- No.48 個人情報保護法
サンプル問題1 問 7
- No.1 コーポレートガバナンスの説明はどれか
- 2-5 標準化関連
31
- No.1 ISO 26000
令和8年春期 問14
- No.2 クラウドサービス対応のセキュリティ規格
令和7年春期 問 2
- No.3 マネジメントの質や効率の向上させる方策
令和6年春期 問11
- No.4 フォーラム標準に関する記述はどれか
令和5年春期 問10
- No.5 JANコードとQRコード
令和4年春期 問20
- No.6 国際標準化機関
令和3年春期 問 2
- No.7 国際的な開発目標はどれか
令和2年秋期 問 9
- No.8 2次元の図形パターンに保存するコード
令和元年秋期 問 4
- No.9 持続可能な世界を実現する開発目標
令和元年秋期 問35
- No.10 どの技術的前提によるものであるか
平成31年春期 問11
- No.11 ISOによって規格化されているもの
平成30年秋期 問14
- No.12 情報セキュリティマネジメントの規格
平成30年秋期 問33
- No.13 国際標準化機構はどれか
平成30年春期 問32
- No.14 環境マネジメントシステムの国際規格
平成29年秋期 問10
- No.15 JANコードを採用するメリット
平成29年春期 問33
- No.16 LANなどの標準化活動団体
平成28年秋期 問19
- No.17 ISO 9001導入で期待できるメリット
平成28年春期 問16
- No.18 管理の対象とするものはどれか
平成27年秋期 問10
- No.19 図書を特定するためコード
平成27年秋期 問20
- No.20 日本産業規格(JIS) に関する説明
平成27年春期 問14
- No.21 品質マネジメントシステムの規格
平成26年秋期 問 3
- No.22 QRコードの特徴
平成26年春期 問12
- No.23 JANコードの構成
平成25年春期 問18
- No.24 JANコード
平成24年秋期 問27
- No.25 標準化規格
平成23年秋期 問15
- No.26 JIS Q 9000
平成22年秋期 問13
- No.27 JANコードを構成している項目
平成22年秋期 問15
- No.28 JANコードに含まれる情報
平成22年春期 問24
- No.29 デファクトスタンダードの意味
平成21年秋期 問 1
- No.30 商品に印刷されたバーコードはどれか
平成21年春期 問 8
- No.31 QRコード
サンプル問題1 問 8
- No.1 ISO 26000
3. 経営戦略マネジメント
- 3-1 経営戦略手法
63
- No.1 ニッチ戦略の事例はどれか
令和8年春期 問32
- No.2 自社のもつ資源を分析する手法はどれか
令和7年春期 問 4
- No.3 事業、経営情報と知財情報を組合せた分析
令和7年春期 問14
- No.4 フェルミ推定
令和6年春期 問 9
- No.5 デジタル技術で既存構造が破壊される現象
令和6年春期 問29
- No.6 技術やノウハウを他社から補完する手段
令和4年春期 問26
- No.7 プロダクトポートフォリオマネジメント
令和3年春期 問23
- No.8 共同出資で新しい会社を組織する形態
令和2年秋期 問17
- No.9 製品や事業の位置付けの分析手法
令和2年秋期 問21
- No.10 3C分析の説明はどれか
令和元年秋期 問 7
- No.11 ジョイントベンチャーの説明はどれか
令和元年秋期 問10
- No.12 ベンチマーキングの説明はどれか
平成31年春期 問10
- No.13 "金のなる木"に該当するもの
平成31年春期 問26
- No.14 企業提携の一般的なデメリット
平成30年秋期 問11
- No.15 分析手法として適切なものはどれか
平成30年秋期 問26
- No.16 ビジネスモデルの創出や技術革新の用語
平成30年秋期 問29
- No.17 SWOT分析で機会に該当するもの
平成30年春期 問17
- No.18 物流の最適化を目指す考え方
平成30年春期 問23
- No.19 用いる戦略として適切なもの
平成29年秋期 問21
- No.20 次の事例が該当する最も適切な用語
平成29年秋期 問25
- No.21 PPMの評価軸として適切なもの
平成29年秋期 問29
- No.22 垂直統合の事例はどれか
平成29年春期 問 8
- No.23 PPMの目的はどれか
平成29年春期 問34
- No.24 M&Aに関する記述
平成28年秋期 問12
- No.25 ポジショニング分析
平成28年秋期 問20
- No.26 "金のなる木"と名付けられた領域
平成28年秋期 問34
- No.27 SWOT分析
平成28年春期 問30
- No.28 範囲の経済に基づくコスト低減策
平成28年春期 問31
- No.29 ブルーオーシャン戦略の説明
平成27年秋期 問14
- No.30 投資計画作成に活用する手法
平成27年秋期 問22
- No.31 PPMの縦軸と横軸の指標
平成27年春期 問12
- No.32 出資元と投資先企業との関係
平成26年秋期 問 4
- No.33 TOBの説明として適切なもの
平成26年秋期 問 8
- No.34 PPMの"問題児"の特徴
平成26年秋期 問19
- No.35 外部の事業者に任せる経営手法
平成26年秋期 問22
- No.36 PPMの適用事例
平成26年春期 問 9
- No.37 "脅威"になり得る事例はどれか
平成25年秋期 問18
- No.38 TOBの説明として適切なものはどれか
平成25年秋期 問26
- No.39 MBOに該当するものはどれか
平成25年春期 問 6
- No.40 SWOT分析の説明
平成25年春期 問24
- No.41 PPMに関する記述
平成24年秋期 問11
- No.42 MBOの説明
平成24年秋期 問18
- No.43 チャレンジャーの戦略
平成24年秋期 問19
- No.44 アライアンスの効果
平成24年春期 問17
- No.45 PPM分析
平成24年春期 問19
- No.46 CIOの役割
平成23年秋期 問 2
- No.47 コアコンピタンス
平成23年秋期 問22
- No.48 SWOT分析
平成23年特別 問 7
- No.49 アライアンス
平成23年特別 問13
- No.50 オフショアアウトソーシング
平成22年秋期 問 3
- No.51 フランチャイズチェーン
平成22年秋期 問11
- No.52 M&A戦略
平成22年春期 問 1
- No.53 TOBの説明として適切なもの
平成22年春期 問17
- No.54 データマイニングの応用分野
平成21年秋期 問 4
- No.55 アライアンスによるリスク低減
平成21年秋期 問 5
- No.56 ファブレス
平成21年秋期 問 8
- No.57 SWOT分析
平成21年秋期 問16
- No.58 ニッチ戦略
平成21年春期 問 4
- No.59 PPM分析
平成21年春期 問10
- No.60 コアコンピタンス経営
平成21年春期 問19
- No.61 SWOT分析
平成21年春期 問26
- No.62 SWOT分析
サンプル問題1 問 9
- No.63 PPM分析
サンプル問題2 問 3
- No.1 ニッチ戦略の事例はどれか
- 3-2 マーケティング
38
- No.1 リスティング広告はどれか
令和8年春期 問23
- No.2 自社製品の差別化ポイントを明確化するもの
令和7年春期 問35
- No.3 マーケティングオートメーション
令和6年春期 問 1
- No.4 訪日した外国人が国内にもたらす経済効果
令和5年春期 問 3
- No.5 マーケティング戦略
令和4年春期 問 2
- No.6 イノベーター理論の5グループ
令和3年春期 問 8
- No.7 マーチャンダイジング
令和3年春期 問16
- No.8 UXの説明はどれか
令和2年秋期 問18
- No.9 インバウンドマーケティング
令和元年秋期 問15
- No.10 収集すべき情報として適切なもの
令和元年秋期 問32
- No.11 市場浸透戦略が位置付けられる場所
平成31年春期 問 5
- No.12 マーケティング戦略の用語
平成30年秋期 問 2
- No.13 "市場浸透"の事例に該当するもの
平成30年春期 問 1
- No.14 4Pに対応する買い手から見た要素
平成29年秋期 問32
- No.15 売り手側の視点を分類したもの
平成29年春期 問 2
- No.16 商品を提供するために行う活動
平成28年秋期 問30
- No.17 優良顧客を抽出する方法
平成28年秋期 問32
- No.18 別商品の購入を促すマーケティング手法
平成28年春期 問 3
- No.19 SNSをマーケティングに活用した事例
平成28年春期 問17
- No.20 ワントゥワンマーケティング
平成28年春期 問29
- No.21 オピニオンリーダーの態度
平成27年秋期 問18
- No.22 コモディティ化の事例はどれか
平成27年春期 問17
- No.23 RFM分析でRが示すもの
平成27年春期 問24
- No.24 バスケット分析の事例として適切なもの
平成26年秋期 問28
- No.25 ロングテール現象の説明
平成26年春期 問18
- No.26 マーケティングミックス
平成26年春期 問30
- No.27 ターゲットマーケティングの説明
平成25年秋期 問22
- No.28 マーケティングミックスの4P
平成25年春期 問10
- No.29 マーケティングミックスの説明
平成24年秋期 問15
- No.30 プル戦略に該当するもの
平成24年秋期 問26
- No.31 クロスセリングの事例
平成24年春期 問12
- No.32 オピニオンリーダー
平成23年秋期 問 8
- No.33 マーケティングミックス
平成23年特別 問23
- No.34 アクセスログ分析
平成23年特別 問25
- No.35 フォロワーのとる競争戦略
平成22年秋期 問 7
- No.36 マーケティングミックスの4P
平成21年秋期 問22
- No.37 プロダクトライフサイクル
平成21年春期 問31
- No.38 ワントゥワンマーケティング
サンプル問題1 問10
- No.1 リスティング広告はどれか
- 3-3 ビジネス戦略と目標・評価
29
- No.1 バリューエンジニアリング
令和8年春期 問 7
- No.2 KGIとKPIの組合せ
令和5年春期 問 8
- No.3 業務プロセスの視点に基づく戦略テーマ
令和4年春期 問19
- No.4 先行指標と結果指標
令和3年春期 問18
- No.5 BSCに関する記述はどれか
令和2年秋期 問 6
- No.6 重要な業績評価の指標を示す用語
令和元年秋期 問11
- No.7 バランススコアカード
平成31年春期 問 7
- No.8 バランススコアカード
平成30年秋期 問18
- No.9 バランススコアカードの四つの視点
平成30年春期 問29
- No.10 PDCAサイクル
平成30年春期 問34
- No.11 BSCの説明として適切なもの
平成29年秋期 問14
- No.12 総コストの説明はどれか
平成29年春期 問30
- No.13 バランススコアカードの採用目的
平成28年秋期 問13
- No.14 バリューエンジニアリング
平成28年春期 問28
- No.15 戦略の策定に結び付けようとする手法
平成27年秋期 問27
- No.16 KPIの説明として適切なもの
平成27年春期 問 5
- No.17 BSCを導入する目的はどれか
平成27年春期 問18
- No.18 BSCの説明として適切なもの
平成26年秋期 問 9
- No.19 CSFの達成度の評価指標
平成26年春期 問 1
- No.20 バランススコアカード
平成26年春期 問23
- No.21 バリューエンジニアリング
平成25年春期 問29
- No.22 先行指標と結果指標
平成24年秋期 問13
- No.23 シックスシグマ活動
平成24年春期 問24
- No.24 バランススコアカード
平成22年秋期 問16
- No.25 重み付け評価法
平成22年秋期 問18
- No.26 重要な要因を表すものはどれか
平成22年秋期 問29
- No.27 バランススコアカード
平成22年春期 問20
- No.28 ビジネス戦略の手順
平成21年秋期 問12
- No.29 バランススコアカード
サンプル問題1 問11
- No.1 バリューエンジニアリング
- 3-4 経営管理システム
39
- No.1 供給・流通プロセスの統合管理
令和8年春期 問33
- No.2 ERPシステムの説明はどれか
令和7年春期 問31
- No.3 経営管理システムの種類
令和6年春期 問34
- No.4 連携させる情報システムとして適切なもの
令和5年春期 問26
- No.5 SCMシステムを構築する目的
令和4年春期 問22
- No.6 SCMの導入による業務改善の事例
令和3年春期 問34
- No.7 SCMの説明はどれか
令和2年秋期 問15
- No.8 供給の最適化を目指すシステムはどれか
令和元年秋期 問 5
- No.9 SFAを導入するのに適した部門
令和元年秋期 問28
- No.10 経営資源の最適化を測るシステム
平成31年春期 問 3
- No.11 支援活動に利用される情報システム
平成31年春期 問22
- No.12 構築する情報システムとして適切なもの
平成30年秋期 問20
- No.13 営業力のために導入する情報システム
平成30年秋期 問34
- No.14 バリューチェーンの説明はどれか
平成30年春期 問12
- No.15 業務に適切なソフトウェア
平成30年春期 問13
- No.16 経営課題を実現するための手法
平成29年秋期 問15
- No.17 プロセス全体の最適化を図る考え方
平成29年春期 問 6
- No.18 CRMの前提となっている考え方
平成28年秋期 問 5
- No.19 ERPパッケージの特徴
平成28年春期 問 5
- No.20 CRMに必要な情報として適切なもの
平成28年春期 問11
- No.21 SCMシステムの説明
平成27年秋期 問 6
- No.22 経営資源の最適化のためのシステム
平成27年春期 問28
- No.23 ナレッジマネジメント
平成27年春期 問29
- No.24 優良な顧客の確保を目的とするもの
平成26年秋期 問 7
- No.25 経営管理システム
平成26年春期 問16
- No.26 SCMの導入効果として適切なもの
平成25年秋期 問 5
- No.27 経営資源を統合的に管理する手法
平成25年春期 問 3
- No.28 サプライチェーンマネジメントの目的
平成25年春期 問 8
- No.29 総合的品質管理
平成25年春期 問14
- No.30 CRMシステム
平成24年秋期 問14
- No.31 CRMの目的
平成24年春期 問 7
- No.32 CRMの目的として適切なもの
平成23年特別 問17
- No.33 ERPの説明として最も適切なもの
平成22年秋期 問25
- No.34 バリューチェーン
平成22年春期 問 9
- No.35 CRMの導入効果
平成21年秋期 問15
- No.36 バリューエンジニアリング
平成21年秋期 問27
- No.37 収益の拡大を図る手法はどれか
平成21年春期 問 5
- No.38 サプライチェーンマネジメントの効果
平成21年春期 問12
- No.39 SCM(Supply Chain Management)
サンプル問題1 問12
- No.1 供給・流通プロセスの統合管理
4. 技術戦略マネジメント
- 4-1 技術開発戦略の立案・技術開発計画
31
- No.1 共創型開発イベントの名称
令和8年春期 問 4
- No.2 イノベーションを阻む障壁
令和8年春期 問15
- No.3 開発の前段階における検証を表す用語
令和7年春期 問 7
- No.4 ハッカソンに関する記述はどれか
令和7年春期 問 9
- No.5 目標実現のためにすべきことを考える方法
令和6年春期 問 3
- No.6 ベンチャーキャピタル
令和6年春期 問 5
- No.7 ロードマップ
令和6年春期 問17
- No.8 新規事業を成功させるための方法論
令和5年春期 問 1
- No.9 公開サービスを相互利用する仕組み
令和5年春期 問31
- No.10 特許ポートフォリオ
令和4年春期 問10
- No.11 技術ロードマップ
令和3年春期 問10
- No.12 APIエコノミー
令和3年春期 問31
- No.13 新事業創出における障壁
令和2年秋期 問 3
- No.14 プログラム開発の成果を競うイベント
令和2年秋期 問35
- No.15 イノベーションのジレンマ
令和元年秋期 問17
- No.16 ソフトウェア開発の成果を競うイベント
令和元年秋期 問19
- No.17 デザイン思考の例はどれか
令和元年秋期 問30
- No.18 イノベーションを創出する経営の考え方
平成31年春期 問14
- No.19 プロセスイノベーションで得られる成果
平成30年秋期 問22
- No.20 技術ロードマップの特徴
平成30年秋期 問31
- No.21 技術開発のマネジメント分野
平成30年春期 問28
- No.22 ロードマップ
平成29年秋期 問18
- No.23 ロードマップを説明しているもの
平成28年秋期 問24
- No.24 技術ポートフォリオの説明
平成28年春期 問15
- No.25 MOTの目的として適切なものはどれか
平成27年秋期 問12
- No.26 プロダクトイノベーションの要因
平成27年春期 問23
- No.27 MOT
平成25年秋期 問 8
- No.28 技術開発戦略立案の作業
平成25年春期 問19
- No.29 技術ロードマップに関する記述
平成23年特別 問12
- No.30 MOTの説明として適切なもの
平成22年秋期 問27
- No.31 技術開発戦略
サンプル問題1 問13
- No.1 共創型開発イベントの名称
5. ビジネスインダストリ
- 5-1 ビジネスシステム
39
- No.1 AIを利活用する上で留意すべき事項
令和8年春期 問17
- No.2 "強いAI"と"弱いAI"
令和8年春期 問27
- No.3 生成AIが間違った内容を出力する現象
令和7年春期 問10
- No.4 ブロックチェーンを適用した事例はどれか
令和7年春期 問25
- No.5 生成AIに関する記述はどれか
令和7年春期 問28
- No.6 人間中心のAI社会原則
令和6年春期 問12
- No.7 AI導入で業務作業効率が向上したもの
令和6年春期 問28
- No.8 RFIDで実現しているサービス
令和5年春期 問12
- No.9 コールセンターにおけるAI活用
令和5年春期 問16
- No.10 人間中心のAI社会原則
令和5年春期 問34
- No.11 マイナンバー
令和4年春期 問16
- No.12 人間中心のAI社会原則
令和4年春期 問21
- No.13 教師あり学習の事例はどれか
令和4年春期 問24
- No.14 人間の脳神経の仕組みをモデルにしたもの
令和3年春期 問 3
- No.15 ビッグデータの分析
令和3年春期 問19
- No.16 画像認識システムにおける機械学習の事例
令和3年春期 問20
- No.17 活用する技術として適切なもの
令和2年秋期 問 4
- No.18 ディープラー二ングの構成技術
令和2年秋期 問19
- No.19 音声認識と自然言語処理の併用システム
令和2年秋期 問22
- No.20 チャットボットの構成技術
令和2年秋期 問32
- No.21 街づくりのソリューションを示す言葉
令和元年秋期 問 8
- No.22 ディープラーニングに関する記述
令和元年秋期 問21
- No.23 人工知能の活用事例はどれか
令和元年秋期 問22
- No.24 RFIDの活用によって可能となる事柄
令和元年秋期 問31
- No.25 将棋ソフトウェアの中核となった技術
平成31年春期 問23
- No.26 販売管理や在庫管理に使用するシステム
平成30年秋期 問35
- No.27 マイナンバーの取扱い
平成30年春期 問 8
- No.28 クラウドファンディングの事例
平成29年秋期 問22
- No.29 ICタグを使用した機能の事例
平成29年春期 問22
- No.30 マイナンバーを使用する行政手続
平成29年春期 問24
- No.31 RFIDを活用したシステム
平成27年秋期 問13
- No.32 SFAの目的に関する記述
平成27年春期 問13
- No.33 トレーサビリティに該当する事例
平成26年春期 問 5
- No.34 住民基本台帳カード
平成24年秋期 問30
- No.35 住民基本台帳の目的
平成24年春期 問13
- No.36 SFAシステムで管理する情報
平成23年秋期 問31
- No.37 ICカードと磁気カードの比較
平成21年秋期 問20
- No.38 トレーサビリティ
サンプル問題1 問15
- No.39 GPSを利用したサービス
サンプル問題2 問 4
- No.1 AIを利活用する上で留意すべき事項
- 5-2 エンジニアリングシステム
39
- No.1 コンカレントエンジニアリングを採用する目的
令和8年春期 問18
- No.2 リーン生産方式におけるムリ・ムラ・ムダ
令和8年春期 問31
- No.3 FMS(Flexible Manufacturing System)
令和7年春期 問11
- No.4 工程間の在庫を最少化する生産方式
令和6年春期 問15
- No.5 部品の発注タイミング
令和5年春期 問33
- No.6 コンカレントエンジニアリング
令和4年春期 問32
- No.7 ジャストインタイム生産方式
令和3年春期 問35
- No.8 標準化の事例はどれか
令和2年秋期 問 5
- No.9 CADの導入効果はどれか
令和2年秋期 問24
- No.10 CADの説明はどれか
令和元年秋期 問14
- No.11 リーン生産方式に該当するもの
平成31年春期 問15
- No.12 総所要時間が最小となる作業の順番
平成30年秋期 問 5
- No.13 部品の必要所要数
平成30年春期 問15
- No.14 FMSの導入で省力/高効率化できる工程
平成30年春期 問25
- No.15 コンカレントエンジニアリング
平成29年秋期 問17
- No.16 CADの説明はどれか
平成29年春期 問16
- No.17 受注生産方式の特徴
平成28年秋期 問10
- No.18 利益を最大にする生産計画
平成28年春期 問18
- No.19 製品の最大生産可能数は何個か
平成27年秋期 問15
- No.20 CADを活用した業務改善の事例
平成27年秋期 問23
- No.21 必要な部品の原材料投入量は何kgか
平成27年春期 問11
- No.22 工程の並行遂行を行う考え方
平成27年春期 問31
- No.23 CADの説明として適切なもの
平成26年秋期 問13
- No.24 在庫量の最適化システム
平成26年秋期 問15
- No.25 コンカレントエンジニアリング
平成26年春期 問28
- No.26 ジャストインタイム生産方式
平成25年秋期 問25
- No.27 生産ラインの1日の生産能力
平成25年春期 問 7
- No.28 BTOの説明
平成25年春期 問15
- No.29 CAMの導入効果
平成24年秋期 問12
- No.30 コンカレントエンジニアリングの目的
平成24年秋期 問28
- No.31 コンカレントエンジニアリング
平成24年春期 問 3
- No.32 出荷可能となる製品Xは何台か
平成24年春期 問15
- No.33 セル生産方式
平成23年秋期 問19
- No.34 CAMを活用する場面
平成23年特別 問31
- No.35 製品のリードタイム
平成22年秋期 問14
- No.36 採算性の評価
平成22年春期 問28
- No.37 製造量の算出式を示したもの
平成21年春期 問27
- No.38 ジャストインタイム生産方式
平成21年春期 問28
- No.39 生産管理
サンプル問題1 問16
- No.1 コンカレントエンジニアリングを採用する目的
- 5-3 e-ビジネス
37
- No.1 エスクローサービスで低減できるリスク
令和8年春期 問28
- No.2 ITサービスのビジネスモデル
令和7年春期 問21
- No.3 金融情報システムの革新的な潮流
令和6年春期 問 4
- No.4 複数の口座を顧客ごとに取りまとめる手続き
令和6年春期 問13
- No.5 システムの接続仕様を外部に公開する取組
令和6年春期 問19
- No.6 フリーミアムの事例はどれか
令和5年春期 問21
- No.7 前払式支払手段に該当するものはどれか
令和5年春期 問22
- No.8 マネーロンダリングを防ぐ取組み
令和5年春期 問30
- No.9 クラウドファンディング
令和4年春期 問12
- No.10 マネーロンダリングの対策
令和4年春期 問29
- No.11 FinTechの事例
令和3年春期 問13
- No.12 暗号資産に関する記述
令和3年春期 問25
- No.13 企業間電子商取引で情報交換を行う仕組み
令和2年秋期 問27
- No.14 FinTech
令和元年秋期 問18
- No.15 SEOに関する説明はどれか
令和元年秋期 問29
- No.16 ロングテールに基づいた販売戦略
平成31年春期 問35
- No.17 検索結果で上位を狙う手法の総称
平成30年秋期 問 3
- No.18 受発注や決済データのやり取りするもの
平成30年春期 問22
- No.19 ロングテールの考え方
平成29年秋期 問 2
- No.20 電子商取引の安全性を高めるサービス
平成29年秋期 問 4
- No.21 検索エンジンに最適化する手法
平成29年春期 問11
- No.22 B to Cモデルの例はどれか
平成27年秋期 問17
- No.23 SEOの説明として適切なものはどれか
平成27年春期 問19
- No.24 デビットカードに関する記述
平成26年秋期 問12
- No.25 オプトインメール広告
平成25年秋期 問 9
- No.26 B to Eの取引に該当するもの
平成25年春期 問17
- No.27 eビジネスの形態
平成24年春期 問23
- No.28 電子証明書及び電子入札
平成23年秋期 問 7
- No.29 電子商取引(BtoC)
平成23年秋期 問21
- No.30 バナー広告を説明しているもの
平成23年特別 問29
- No.31 インターネット取引の売買成立
平成22年春期 問26
- No.32 ロングテールの考え方
平成22年春期 問27
- No.33 アフィリエイトの説明
平成21年秋期 問26
- No.34 デビットカードの特徴
平成21年春期 問18
- No.35 クレジットカードを利用した取引
平成21年春期 問21
- No.36 カード決済方式
サンプル問題1 問14
- No.37 BtoC
サンプル問題1 問17
- No.1 エスクローサービスで低減できるリスク
- 5-4 IoTシステム・組込みシステム
23
- No.1 IoTを利用したシステムの事例
令和8年春期 問 8
- No.2 VRの活用事例はどれか
令和7年春期 問19
- No.3 自動運転の水準
令和7年春期 問33
- No.4 活用した仕組みを表す用語
令和6年春期 問25
- No.5 ハードウェア制御を行うためのソフトウェア
令和4年春期 問 3
- No.6 インダストリー4.0から顕著になった取組
令和4年春期 問18
- No.7 インターネットに接続できる自動車
令和3年春期 問 6
- No.8 機器をインターネットに接続する仕組み
令和2年秋期 問 8
- No.9 IoTに関する事例はどれか
令和2年秋期 問10
- No.10 ウェアラブルデバイス
令和2年秋期 問14
- No.11 IoTの事例として適切なものはどれか
令和元年秋期 問 3
- No.12 IoTに関する記述はどれか
令和元年秋期 問13
- No.13 組込みソフトウェアに該当するもの
平成26年秋期 問 2
- No.14 情報家電のOS
平成26年春期 問 2
- No.15 組込みシステムが実装されているもの
平成25年秋期 問16
- No.16 Bluetoothの活用事例はどれか
平成25年秋期 問21
- No.17 マイクロコンピュータ
平成25年春期 問21
- No.18 組込みシステム
平成24年春期 問21
- No.19 組込みシステムを採用する利点
平成23年秋期 問11
- No.20 リアルタイム性の説明
平成23年特別 問14
- No.21 組込みソフトウェア
平成22年春期 問15
- No.22 組込みシステムの特徴
平成21年秋期 問28
- No.23 通信機能を備えた家電製品
サンプル問題1 問18
- No.1 IoTを利用したシステムの事例
6. システム戦略
- 6-1 情報システム戦略
22
- No.1 IT基本計画の策定時に明確にすべき事項
令和8年春期 問34
- No.2 業務と情報システムの最適化に用いる手法
令和7年春期 問27
- No.3 情報システム戦略の責任者
令和5年春期 問 7
- No.4 エンタープライズアーキテクチャ
令和4年春期 問 7
- No.5 エンタープライズサーチ
令和3年春期 問 4
- No.6 経営戦略と情報システム戦略の関係性
令和2年秋期 問23
- No.7 EAで用いられる分析手法はどれか
平成31年春期 問31
- No.8 情報システム戦略で明示するもの
平成30年春期 問 4
- No.9 情報システム戦略の立案
平成29年秋期 問26
- No.10 システムの整備計画の責任者
平成29年春期 問 3
- No.11 エンタープライズアーキテクチャ
平成29年春期 問 7
- No.12 システム戦略の策定段階で行う作業
平成28年秋期 問 8
- No.13 全体最適化で用いられる手法
平成28年春期 問27
- No.14 情報システム戦略策定の主たる目的
平成26年秋期 問30
- No.15 情報戦略の立案で留意すべきこと
平成25年秋期 問20
- No.16 全体最適化計画立案の留意点
平成25年春期 問16
- No.17 情報システム戦略の立案
平成24年春期 問22
- No.18 投資回収期間
平成23年秋期 問12
- No.19 戦略を実現するための情報システム
平成22年春期 問 8
- No.20 情報戦略で最も考慮すべき事項
平成21年春期 問30
- No.21 対象業務をモデル化したもの
サンプル問題1 問19
- No.22 BPRを説明したものはどれか
サンプル問題2 問 5
- No.1 IT基本計画の策定時に明確にすべき事項
- 6-2 業務プロセス
69
- No.1 BYODに関する記述はどれか
令和8年春期 問 2
- No.2 流れ図の作成において利用する記述様式
令和8年春期 問12
- No.3 事務作業をソフトウェアで自動化する手段
令和8年春期 問22
- No.4 プロセスマイニング
令和7年春期 問17
- No.5 RPAに関する記述はどれか
令和7年春期 問24
- No.6 個人の活動を記録する技術、記録
令和7年春期 問32
- No.7 業務プロセスのモデリングを行う目的
令和6年春期 問 7
- No.8 RPAが適用できる業務
令和6年春期 問16
- No.9 遊休資産の貸出しを仲介するサービスや仕組み
令和6年春期 問22
- No.10 RPAソフトウェアの導入
令和6年春期 問23
- No.11 RPAの活用方法はどれか
令和5年春期 問 5
- No.12 機械同士が自律制御する仕組み
令和5年春期 問19
- No.13 ビジネスプロセスのモデリング手法・表記法
令和5年春期 問23
- No.14 アクティビティ図で表現できるもの
令和4年春期 問15
- No.15 BYODの事例はどれか
令和4年春期 問17
- No.16 業務プロセスを表記するための図表
令和4年春期 問25
- No.17 E-R図でデータモデリングを行う理由
令和3年春期 問 1
- No.18 RPA
令和3年春期 問11
- No.19 テレワークに関する記述
令和3年春期 問24
- No.20 BYODの事例
令和3年春期 問27
- No.21 業務をDFDで表現したものはどれか
令和2年秋期 問11
- No.22 RPA
令和2年秋期 問29
- No.23 シェアリングエコノミー
令和2年秋期 問31
- No.24 DFDにおいて記述されるもの
令和元年秋期 問 9
- No.25 RPAの事例はどれか
令和元年秋期 問33
- No.26 ワークフロー管理機能
平成31年春期 問 2
- No.27 CMS
平成31年春期 問 8
- No.28 RPAに関する記述はどれか
平成31年春期 問19
- No.29 適用する手法として適切なもの
平成30年秋期 問13
- No.30 JITで解決が期待できる課題
平成30年秋期 問23
- No.31 BYODの説明として適切なものはどれか
平成30年秋期 問30
- No.32 DFDの記述例はどれか
平成30年春期 問 5
- No.33 SNSの利用事例はどれか
平成29年秋期 問 5
- No.34 業務改善の考え方を示す用語
平成29年秋期 問 6
- No.35 DFDの表記に関する記述
平成29年春期 問14
- No.36 BPMの説明はどれか
平成29年春期 問29
- No.37 BPRに関する記述として適切なもの
平成28年秋期 問 2
- No.38 共同作業環境を提供するソフトウェア
平成28年秋期 問26
- No.39 BPMの考えに基づいた業務改善
平成28年春期 問13
- No.40 DFDで示された業務の内容
平成27年秋期 問 8
- No.41 SNSを企業内に導入する目的
平成27年春期 問 4
- No.42 業務プロセスをDFDで表現したもの
平成27年春期 問25
- No.43 業務モデルが表現しているもの
平成26年春期 問 6
- No.44 情報の流れを表す表
平成26年春期 問15
- No.45 BPMの特徴として最も適切なもの
平成26年春期 問22
- No.46 ワークフローシステム
平成25年春期 問12
- No.47 DFDの記述例
平成24年秋期 問 2
- No.48 SNS
平成24年秋期 問 4
- No.49 グループウェア
平成24年春期 問 2
- No.50 DFD
平成24年春期 問 6
- No.51 データマイニング
平成24年春期 問27
- No.52 DFD
平成23年秋期 問 3
- No.53 投資額回収期間
平成23年特別 問22
- No.54 DFD
平成23年特別 問28
- No.55 電子メール
平成22年秋期 問 1
- No.56 ワークフローシステムの活用事例
平成22年秋期 問 6
- No.57 投資額の回収期間
平成22年秋期 問 8
- No.58 作業工数の算定
平成22年秋期 問23
- No.59 システム化の対象
平成22年秋期 問24
- No.60 業務モデリング手法
平成22年秋期 問31
- No.61 DFDの説明として適切なもの
平成22年春期 問14
- No.62 採算性がある開発案件はどれか
平成22年春期 問21
- No.63 UML
平成22年春期 問29
- No.64 データモデリング手法
平成21年秋期 問14
- No.65 業務プロセスのモデルの説明
平成21年春期 問11
- No.66 グループウェア導入の目的
平成21年春期 問17
- No.67 BPRを説明したものはどれか
平成21年春期 問20
- No.68 システムを抜本的に再設計する考え方
サンプル問題1 問20
- No.69 現行業務の分析
サンプル問題2 問 6
- No.1 BYODに関する記述はどれか
- 6-3 ソリューションビジネス
29
- No.1 クラウド型でソフトウェアを提供する事業者
令和8年春期 問19
- No.2 実現性の検証を何というか
令和4年春期 問35
- No.3 クラウドコンピューティング
令和3年春期 問 5
- No.4 開発の前段階における検証を表す用語
令和2年秋期 問28
- No.5 自社管理の設備内で運用する形態
平成31年春期 問30
- No.6 クラウドコンピューティング
平成30年秋期 問 9
- No.7 インターネット接続を提供する事業者
平成30年春期 問31
- No.8 SaaSの説明として適切なもの
平成29年秋期 問11
- No.9 適切なソリューションはどれか
平成29年春期 問23
- No.10 ハウジングサービス
平成28年秋期 問22
- No.11 委託の際に利用するサービス
平成28年春期 問 6
- No.12 SaaSを利用した事例はどれか
平成27年秋期 問 5
- No.13 クラウドコンピューティング
平成27年春期 問20
- No.14 SOAを採用するメリット
平成26年春期 問 3
- No.15 SOAにおけるサービスの構成要素
平成25年秋期 問10
- No.16 オフショアアウトソーシング
平成25年春期 問 4
- No.17 電子商取引の分類
平成24年秋期 問17
- No.18 ハウジングサービス
平成24年秋期 問23
- No.19 ASP
平成24年春期 問26
- No.20 ソリューションビジネス
平成23年秋期 問 5
- No.21 可用性の評価項目
平成23年秋期 問13
- No.22 SOA
平成23年秋期 問17
- No.23 ASPの説明として適切なもの
平成22年春期 問13
- No.24 ハウジングサービスで得られる効果
平成22年春期 問22
- No.25 ハウジングサービスの説明
平成21年秋期 問 6
- No.26 情報システムのサービス形態
平成21年秋期 問17
- No.27 バブルチャートの読み取り
平成21年秋期 問94
- No.28 SaaSを説明したものはどれか
平成21年春期 問 6
- No.29 SaaS
サンプル問題1 問21
- No.1 クラウド型でソフトウェアを提供する事業者
- 6-4 システム活用促進・評価
26
- No.1 アクセシビリティ
令和7年春期 問18
- No.2 データやツールの活用能力を示す用語
令和5年春期 問17
- No.3 アクセシビリティ
令和4年春期 問33
- No.4 EUC(End User Computing)
令和3年春期 問15
- No.5 意思決定を支援することを目的としたもの
令和2年秋期 問 7
- No.6 データサイエンティスト
令和元年秋期 問23
- No.7 ビッグデータ
平成31年春期 問28
- No.8 ゲーミフィケーションを導入する目的
平成31年春期 問33
- No.9 情報格差を表す用語はどれか
平成30年春期 問 2
- No.10 情報リテラシーを向上させる研修内容
平成29年秋期 問24
- No.11 規則性を見つけ出す手法
平成28年秋期 問27
- No.12 情報リテラシーに該当するもの
平成28年春期 問 7
- No.13 電子ファイル化で使用する機器
平成28年春期 問14
- No.14 適切な情報システム
平成27年秋期 問11
- No.15 情報で格差が生じることを表すもの
平成27年秋期 問16
- No.16 情報分析結果を経営に役立てる概念
平成27年春期 問 6
- No.17 意思決定支援用のデータベース
平成26年秋期 問16
- No.18 e-ラーニングのメリット
平成26年春期 問20
- No.19 情報リテラシーを説明したものはどれか
平成25年秋期 問24
- No.20 情報システムの利用促進策
平成25年春期 問30
- No.21 データマイニング
平成24年秋期 問 5
- No.22 組込みシステムに求められる特性
平成24年秋期 問16
- No.23 情報リテラシーの向上策
平成23年特別 問27
- No.24 データウェアハウス
平成22年秋期 問 9
- No.25 デジタルディバイド
平成21年秋期 問24
- No.26 情報リテラシーを説明したもの
サンプル問題1 問22
- No.1 アクセシビリティ
7. システム企画
- 7-1 システム化計画
24
- No.1 企画プロセスでベンダーから収集する情報
令和7年春期 問20
- No.2 社内情報を扱うシステムの概念を示す用語
令和6年春期 問31
- No.3 システム化計画プロセスで実施する作業
令和3年春期 問22
- No.4 システム化計画プロセスで実施する作業
平成31年春期 問 6
- No.5 業務の全体像を作成するプロセス
平成30年秋期 問28
- No.6 システム化計画を立案するプロセス
平成30年春期 問 3
- No.7 システムの機能を明らかにするプロセス
平成29年春期 問 4
- No.8 システム化計画で明らかにする内容
平成29年春期 問19
- No.9 費用対効果を評価する指標
平成28年秋期 問 6
- No.10 ソフトウェアライフサイクル
平成28年春期 問10
- No.11 システム化構想の立案
平成27年秋期 問 4
- No.12 企画プロセスにおいて実施する作業
平成27年春期 問 8
- No.13 システム化計画で策定するもの
平成26年秋期 問14
- No.14 システム化計画の立案
平成26年春期 問21
- No.15 企画プロセスの完了時の状態
平成25年秋期 問19
- No.16 システム化計画の立案作業
平成25年春期 問 5
- No.17 ベンダー企業から収集する情報
平成24年秋期 問22
- No.18 情報戦略の各プロセス
平成24年春期 問10
- No.19 企画プロセスで行う作業
平成23年秋期 問29
- No.20 企画プロセスの成果
平成23年特別 問 5
- No.21 プロジェクト目標の設定
平成22年秋期 問 2
- No.22 ソフトウェアライフサイクル
平成22年春期 問12
- No.23 ソフトウェアライフサイクル
平成21年秋期 問25
- No.24 システム化計画の立案
サンプル問題1 問23
- No.1 企画プロセスでベンダーから収集する情報
- 7-2 要件定義
20
- No.1 業務要件定義が曖昧なことで起こる問題
令和6年春期 問33
- No.2 ソフトウェアライフサイクル
令和3年春期 問14
- No.3 要件定義の不備に起因する問題
平成31年春期 問17
- No.4 要件定義を完了するための手続
平成30年秋期 問17
- No.5 非機能要件だけを全て挙げたもの
平成30年春期 問 6
- No.6 要件定義プロセスで実施する作業
平成29年秋期 問19
- No.7 利害関係者の合意が必要なプロセス
平成29年秋期 問30
- No.8 業務要件に当たるものはどれか
平成28年秋期 問 4
- No.9 非機能要件として適切なもの
平成28年春期 問 1
- No.10 必ず合意を得ておくべき関係者
平成27年秋期 問25
- No.11 要件定義プロセスの実施内容
平成27年春期 問10
- No.12 システム開発プロセス
平成26年秋期 問25
- No.13 要件定義プロセスで検証するもの
平成26年春期 問26
- No.14 要件定義
平成25年秋期 問 2
- No.15 要件定義プロセスで明確にする項目
平成25年春期 問23
- No.16 業務要件を定義する目的
平成24年春期 問 8
- No.17 業務要件の定義に関する記述
平成22年春期 問18
- No.18 要件定義プロセス
平成21年秋期 問19
- No.19 要件定義プロセスを説明したもの
平成21年春期 問25
- No.20 ソフトウェアライフサイクル
サンプル問題1 問24
- No.1 業務要件定義が曖昧なことで起こる問題
- 7-3 調達計画・実施
27
- No.1 RFPの説明はどれか
令和8年春期 問20
- No.2 ITベンダーに情報提供を依頼する文書
令和7年春期 問13
- No.3 RFPの説明はどれか
令和5年春期 問32
- No.4 ベンダーからの提出を求める情報
令和4年春期 問 8
- No.5 発注側と受注側の間で交わされる書類
令和3年春期 問33
- No.6 情報システム調達の際に作成される文書
令和2年秋期 問 1
- No.7 RFIを実施する目的はどれか
令和元年秋期 問16
- No.8 提案依頼書に関する字句
平成31年春期 問16
- No.9 RFPで最も評価点が高い会社はどれか
平成30年秋期 問15
- No.10 システム概要や調達条件を記したもの
平成30年春期 問33
- No.11 RFPに記述する必要がある事項
平成29年秋期 問34
- No.12 ベンダー企業に対して求める提案事項
平成29年春期 問 9
- No.13 RFPに記載される情報はどれか
平成29年春期 問18
- No.14 RFIの目的として適切なもの
平成28年秋期 問14
- No.15 選定されるベンダーはどれか
平成27年秋期 問 9
- No.16 RFPを作成する目的
平成27年春期 問16
- No.17 委託先の選定に関する手順
平成26年秋期 問24
- No.18 RFIとRFPの目的
平成26年春期 問 7
- No.19 提案依頼書の説明はどれか
平成25年秋期 問17
- No.20 RFPの目的
平成23年秋期 問25
- No.21 調達計画・実施
平成23年特別 問 4
- No.22 開発ベンダー選定の基準
平成22年秋期 問 4
- No.23 検収を説明したものはどれか
平成22年秋期 問20
- No.24 RFP(提案依頼書)
平成22年春期 問 4
- No.25 RFPの提示先及び提示元はどれか
平成21年春期 問 3
- No.26 提案依頼書の内容
サンプル問題1 問25
- No.27 RFP
サンプル問題2 問 7
- No.1 RFPの説明はどれか